この「最強」というのは厳密には定義できないのですが、後続手段が発見しにくいとか、面白い変化がある、みたいなことのようです。
この「最強手段」は「最善」つまり最も得な手段とは限りません。詰碁だから白はこう打つけど実戦ではこの方が得です、というような詰碁はよくありますよ。
詰め将棋なら、手数が長くなる方に、駒があまらないように逃げると決まっているのですが。
MR.Kさん
詰碁なのに、答えが複数あるってことは、これは単なる失題ではないでしょうか。答えが複数あるっていうのは、ああ打ってもこう打っても生きている、
というような状態のことです。
この問題は生きる手は一つしかありませんからもちろん失題ではありません。
相手側の応手が複数あるのはあたりまえ。
答えが複数ある失題っていうのはたとえばこういうやつです。
http://game.2ch.net/test/read.cgi/bg..
なるほど。分かりました。
ありがとうございます。
やっぱり締めは、あさださんかmakoさんでないと。(^^)
そういえば、makoさん、ご無沙汰だなぁ、忙しいのかな。